2026年6月7日日曜日

1818: ローカルにコンパクトハウスドルフトポロジカルスペース(空間)はコンプリート(完全)にレギュラー(正則)である

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ローカルにコンパクトハウスドルフトポロジカルスペース(空間)はコンプリート(完全)にレギュラー(正則)であることの記述/証明

話題


About: トポロジカルスペース(空間)

この記事の目次


開始コンテキスト



ターゲットコンテキスト



  • 読者は、任意のローカルにコンパクトハウスドルフトポロジカルスペース(空間)はコンプリート(完全)にレギュラー(正則)であるという命題の記述および証明を得る。

オリエンテーション


本サイトにてこれまで議論された定義たちの一覧があります。

本サイトにてこれまで議論された命題たちの一覧があります。


本体


1: 構造化された記述


ここに'構造化された記述'のルールたちがある

エンティティ(実体)たち:
\(T\): \(\in \{\text{ 全てのローカルにコンパクトハウスドルフトポロジカルスペース(空間)たち }\}\)
//

ステートメント(言明)たち:
\(T \in \{\text{ 全てのコンプリート(完全)にレギュラー(正則)トポロジカルスペース(空間)たち }\}\)
//


2: 注


"証明"は、任意のノーマル(正規)トポロジカルスペース(空間)、任意のクローズドサブセット(閉部分集合)、当該クローズドサブセット(閉部分集合)を包含する任意のオープンサブセット(開部分集合)に対して、任意のクローズドインターバル(閉区間)の中へのあるコンティニュアスマップ(連続写像)で当該クローズドサブセット(閉部分集合)を当該クローズドインターバル(閉区間)の任意のバウンダリー(境界)へ当該オープンサブセット(開部分集合)のコンプリメント(補集合)を他のバウンダリー(境界)へマップするものがある(ユリソーンの補助定理)という命題のそれに類似している: 差異は、\(\{U_j \vert j \in J\}\)の構築の仕方だけである。

実のところ、\(f (U_0) = \{0\}\)および\(f (C) = \{1\}\)、ここで、\(U_0\)は、\(t\)のあるオープンネイバーフッド(開近傍)である、そして、ユリソーンの補助定理内におけるように、以下を満たすあるコンティニュアスマップ(連続写像)\(f: T \to [r_1, r_2]\)、つまり、\(f (C) = \{r_1\} \land f (U_0) = \{r_2\}\)または\(f (C) = \{r_2\} \land f (U_0) = \{r_1\}\)、を取ることができる。


3: 証明


全体戦略: ステップ1: \(J := \{m / 2^n \vert n \in \mathbb{N}, m \in \mathbb{N} \text{ で、以下を満たすもの、つまり、 } 0 \le m \le 2^n\}\)を取り、各\(t \notin C\)に対して、以下を満たす\(\{U_j \vert j \in J\}\)、つまり、\(t \in U_0\)および\(U_1 = T \setminus C\)、そして、以下を満たす各\(j_1, j_2 \in J\)、つまり、\(j_1 \lt j_2\)、に対して、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{j_2}\)、を取る; ステップ2: \(f: T \to [0, 1], t \mapsto 1 \text{ 、 } t \notin U_1 \text{ である時 }; \mapsto Inf (\{j \in J \vert t \in U_j\}) \text{ 、 } t \in U_1\text{ である時 }\)を取り、\(f\)はあるコンティニュアスマップ(連続写像)で、\(T\)がコンプリート(完全)にレギュラー(正則)であるためのコンディションたちを満たすものであることを見る。

ステップ1:

\(J := \{m / 2^n \vert n \in \mathbb{N}, m \in \mathbb{N} \text{ で、以下を満たすもの、つまり、 } 0 \le m \le 2^n\}\)を取ろう。

\(t \in T\)を任意のものとしよう。

\(C \subseteq T\)を、以下を満たす任意のクローズドサブセット(閉部分集合)、つまり、\(t \notin C\)、としよう。

\(U_1 := T \setminus C\)、オープン(開)としよう。

\(t \in U_1\)、したがって、\(U_1\)は\(t\)のあるオープンネイバーフッド(開近傍)である。

\(t\)の以下を満たすあるオープンネイバーフッド(開近傍)\(U_0 \subseteq T\)、つまり、\(\overline{U_0} \subseteq T\)はコンパクトであり\(\overline{U_0} \subseteq U_1\)、がある、任意のローカルにコンパクトなハウスドルフトポロジカルスペース(空間)に対して、任意のポイントの周りの任意のネイバーフッド(近傍)の中に、当該ポイントのあるオープンネイバーフッド(開近傍)でそのクロージャー(閉包)がコンパクトで前者ネイバーフッド(近傍)内に包含されているものがあるという命題によって。

今や、私たちは、\(n = 0\)に対して、\(J_n := \{m / 2^n \vert m \in \mathbb{N} \text{ で、以下を満たすもの、つまり、 } 0 \le m \le 2^n\}\)に対して、以下を満たす\(\{U_j \vert j \in J_n\}\)、つまり、\(j_1 \lt j_2\)を満たす各\(j_1, j_2 \in J_n\)に対して、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{j_2}\)、を持つ。

以下を満たすあるオープン(開)\(U_{1 / 2^1} \subseteq T\)、つまり、\(\overline{U_0} \subseteq U_{1 / 2^1} \subseteq \overline{U_{1 / 2^1}} \subseteq U_1\)、ここで、\(\overline{U_{1 / 2^1}} \subseteq T\)はコンパクト、がある、任意のローカルにコンパクトハウスドルフトポロジカルスペース(空間)および任意の第1のオープンサブセット(開部分集合)でそのクローズド(閉包)がコンパクトで任意の第2のオープンサブセット(開部分集合)内に包含されているものに対して、第1のサブセット(部分集合)のクロージャー(閉包)を包含するあるオープンサブセット(開部分集合)でそのクロージャー(閉包)がコンパクトで第2のサブセット(部分集合)内に包含されているものがあるという命題によって。

今や、私たちは、\(n = 1\)に対して、\(J_n := \{m / 2^n \vert m \in \mathbb{N} \text{ で、以下を満たすもの、つまり、 } 0 \le m \le 2^n\}\)に対して、以下を満たす\(\{U_j \vert j \in J_n\}\)、つまり、\(j_1 \lt j_2\)を満たす各\(j_1, j_2 \in J_n\)に対して、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{j_2}\)で\(\overline{U_j} \subseteq T\)はコンパクトである、各\(j \in J_n \setminus \{1\}\)に対して。

私たちは、\(n = n' - 1\)に対して、\(J_n := \{m / 2^n \vert m \in \mathbb{N} \text{ で、以下を満たすもの、つまり、 } 0 \le m \le 2^n\}\)に対して、以下を満たす\(\{U_j \vert j \in J_n\}\)、つまり、\(j_1 \lt j_2\)を満たす各\(j_1, j_2 \in J_n\)に対して、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{j_2}\)で\(\overline{U_j} \subseteq T\)はコンパクトである、各\(j \in J_n \setminus \{1\}\)に対して。

\(n = n'\)に対して、\(J_n := \{m / 2^n \vert m \in \mathbb{N} \text{ で、以下を満たすもの、つまり、 } 0 \le m \le 2^n\}\)に対して、以下を満たす\(\{U_j \vert j \in J_n\}\)、つまり、各\((2 p + 1) / 2^n \in J_n\)、ここで、\(p \in \mathbb{N}\)で\(0 \le p \le 2^{n - 1} - 1\)を満たすもの、に対して、\(\overline{U_{(2 p) / 2^n}} \subseteq U_{(2 p + 1) / 2^n} \subseteq \overline{U_{(2 p + 1) / 2^n}} \subseteq U_{(2 p + 2) / 2^n}\)、ここで、\(\overline{U_{(2 p + 1) / 2^n}} \subseteq T\)はコンパクトである、を取る、それは可能である、任意のローカルにコンパクトハウスドルフトポロジカルスペース(空間)および任意の第1のオープンサブセット(開部分集合)でそのクローズド(閉包)がコンパクトで任意の第2のオープンサブセット(開部分集合)内に包含されているものに対して、第1のサブセット(部分集合)のクロージャー(閉包)を包含するあるオープンサブセット(開部分集合)でそのクロージャー(閉包)がコンパクトで第2のサブセット(部分集合)内に包含されているものがあるという命題によって: 各\(U_{(2 p) / 2^n} = U_{p / 2^{n - 1}}\)および\(U_{2^n / 2^n} = U_1\)は既に決定されている。

今や、私たちは、\(n = n'\)に対して、\(J_n := \{m / 2^n \vert m \in \mathbb{N} \text{ で、以下を満たすもの、つまり、 } 0 \le m \le 2^n\}\)に対して、以下を満たす\(\{U_j \vert j \in J_n\}\)、つまり、\(j_1 \lt j_2\)を満たす各\(j_1, j_2 \in J_n\)に対して、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{j_2}\)で、\(\overline{U_j} \subseteq T\)はコンパクトである、各\(j \in J_n \setminus \{1\}\)に対して、なぜなら、\(j_1, j_2 \in J_{n - 1}\)である時、それは成立する; \(j_1 = (2 p + 1) / 2^n \in J_n \setminus J_{n - 1}\)である時、\((2 p + 2) / 2^n \le j_2\)、そして、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{(2 p + 2) / 2^n}\)であるところ、\(j_2 \in J_{n - 1}\)である時は、\(U_{(2 p + 2) / 2^n} \subseteq U_{j_2}\)は成立する、そして、そうでない時は、\(j_2 = (2 p' + 1) / 2^n\)、そして、\(\overline{U_{(2 p') / 2^n}} \subseteq U_{j_2}\)、しかし、\(U_{(2 p + 2) / 2^n} \subseteq U_{(2 p') / 2^n}\)、なぜなら、\(p \lt p'\)、したがって、\(p + 1 \le p'\)、そして、\(2 (p + 1) \le 2 p'\); \(j_2 = (2 p + 1) / 2^n \in J_n \setminus J_{n - 1}\)である時は、\(j_1 \le (2 p) / 2^n\)、そして、\(\overline{U_{(2 p) / 2^n}} \subseteq U_{j_2}\)である時は、\(j_1 \in J_{n - 1}\)である時は、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq \overline{U_{(2 p) / 2^n}}\)が成立する、そして、そうでない時は、\(j_1 = (2 p' + 1) / 2 ^n\)、そして、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{(2 p' + 2) / 2 ^n}\)、しかし、\(U_{(2 p' + 2) / 2 ^n} \subseteq U_{(2 p) / 2^n}\)、なぜなら、\(p' \lt p\)、したがって、\(p' + 1 \lt p\)、そして、\(2 (p' + 1) \lt 2 p\)。

したがって、インダクティブ(帰納的)に、私たちは、\(\{U_j \vert j \in J\}\)を持つ。

\(j_1 \lt j_2\)を満たす各\(j_1, j_2 \in J\)に対して、\(\overline{U_{j_1}} \subseteq U_{j_2}\)、なぜなら、\(j_1 = m / 2^n\)および\(j_2 = m' / 2^{n'}\)であるところ、\(n = n'\)である時、それが成立することを、私たちは既に知っている、なぜなら、\(j_1, j_2 \in J_n\); \(n \lt n'\)である時、\(j_1 = (2^{n ' - n} m) / 2^{n'}\)、したがって、\(j_1, j_2 \in J_{n'}\)、したがって、それは成立する; \(n' \lt n\)である時、\(j_2 = (2^{n - n'} m') / 2^n\)、したがって、\(j_1, j_2 \in J_n\)、したがって、それは成立する。

ステップ2:

\(f: T \to [0, 1], t' \mapsto 1 \text{ 、 } t' \notin U_1 \text{ である時 }; \mapsto Inf (\{j \in J \vert t' \in U_j\}) \text{ 、 } t' \in U_1 \text{ である時 }\)を定義しよう。

本定義は妥当である、なぜなら、\(\{j \in J \vert t \in U_j\}\)は空でない、\(t' \in U_1\)である時、なぜなら、\(1 \in \{j \in J \vert t' \in U_j\}\)、そして、\(\{j \in J \vert t' \in U_j\}\)は\(0\)によってローワーバウンデッド(下方有界)である。

\(f\)はコンティニュアス(連続)であることを見よう。

\((- \infty, r) \subseteq \mathbb{R}\)を任意のものとしよう。

\(r \le 0\)である時、\(f^{-1} ((- \infty, r)) = \emptyset\)、なぜなら、\(f\)は\([0, 1]\)の中へのものである。

\(0 \lt r\)である時、\(f^{-1} ((- \infty, r)) = \cup \{U_j \vert j \lt r\}\)、なぜなら、各\(t' \in f^{-1} ((- \infty, r))\)に対して、\(f (t') \lt r\)、以下を満たすある\(j \in J\)、つまり、\(f (t') \lt j \lt r\)、がある、任意の\(2\)個の異なる非負リアルナンバー(実数)たちおよび\(1\)より大きい任意のナチュラルナンバー(自然数)に対して、何らかの第2および第3ナチュラルナンバー(自然数)たちで第3ナンバー(数)を当該ナンバー(数)の第2ナンバー(数)乗で割ったものが厳密に当該リアルナンバー(実数)たち間内にあるものたちがあるという命題によって、すると、\(t' \in U_j\)、なぜなら、もしも、\(t' \notin U_j\)であったら、\(t' \notin U_{j^`}\)、\(j^` \lt j\)を満たす各\(j^` \in J\)に対して、\(f (t')\)がインフィマム(下限)であったことに反する矛盾、したがって、\(t' \in \cup \{U_j \vert j \lt r\}\); 各\(t' \in \cup \{U_j \vert j \lt r\}\)に対して、\(t' \in U_j\)、\(j \lt r\)を満たすある\(j \in J\)に対して、すると、\(f (t') \le j \lt r\)、したがって、\(t' \in f^{-1} ((- \infty, r))\)。

したがって、\(f^{-1} ((- \infty, r)) \subseteq T\)はオープン(開)である。

\((r, \infty) \subseteq \mathbb{R}\)を任意のものとしよう。

\(r \lt 0\)である時、\(f^{-1} ((r, \infty)) = T\)、なぜなら、\(f\)は\([0, 1]\)の中へのものである。

\(0 \le r\)である時、\(f^{-1} ((r, \infty)) = \cup \{T \setminus U_j \vert r \lt j\}\)、なぜなら、各\(t' \in f^{-1} ((r, \infty))\)に対して、\(r \lt f (t')\)、以下を満たすある\(j \in J\)、つまり、\(r \lt j \lt f (t')\)、がある、任意の\(2\)個の異なる非負リアルナンバー(実数)たちおよび\(1\)より大きい任意のナチュラルナンバー(自然数)に対して、何らかの第2および第3ナチュラルナンバー(自然数)たちで第3ナンバー(数)を当該ナンバー(数)の第2ナンバー(数)乗で割ったものが厳密に当該リアルナンバー(実数)たち間内にあるものたちがあるという命題によって、すると、\(t' \notin U_j\)、なぜなら、もしも、\(t' \in U_j\)であったら、\(f (t') \le j\)、矛盾、したがって、\(t' \in T \setminus U_j\)、したがって、\(t' \in \cup \{T \setminus U_j \vert r \lt j\}\); 各\(t' \in \cup \{T \setminus U_j \vert r \lt j\}\)に対して、\(t' \in T \setminus U_j\)、\(r \lt j\)を満たすある\(j \in J\)に対して、\(t' \notin U_j\)、したがって、\(j \le f (t')\)、なぜなら、もしも、\(f (t') \lt j\)であったら、\(t' \in U_j\)、矛盾、したがって、\(r \lt j \le f (t')\)、したがって、\(t' \in f^{-1} ((r, \infty))\)。

しかし、\(\cup \{T \setminus U_j \vert r \lt j\} = \cup \{T \setminus \overline{U_j} \vert r \lt j\}\)、なぜなら、各\(t' \in \cup \{T \setminus U_j \vert r \lt j\}\)に対して、\(t' \in T \setminus U_j\)、\(r \lt j\)を満たすある\(j\)に対して、以下を満たすある\(j'\)、つまり、\(r \lt j' \lt j\)、がある、任意の\(2\)個の異なる非負リアルナンバー(実数)たちおよび\(1\)より大きい任意のナチュラルナンバー(自然数)に対して、何らかの第2および第3ナチュラルナンバー(自然数)たちで第3ナンバー(数)を当該ナンバー(数)の第2ナンバー(数)乗で割ったものが厳密に当該リアルナンバー(実数)たち間内にあるものたちがあるという命題によって、\(\overline{U_{j'}} \subseteq U_j\)、したがって、\(t' \in T \setminus \overline{U_{j'}}\)、したがって、\(t' \in \cup \{T \setminus \overline{U_j} \vert r \lt j\}\); 各\(t' \in \cup \{T \setminus \overline{U_j} \vert r \lt j\}\)に対して、\(t' \in T \setminus \overline{U_j}\)、以下を満たすある\(j\)、つまり、\(r \lt j\)、に対して、したがって、\(t' \notin \overline{U_j}\)、したがって、\(t' \notin U_j\)、したがって、\(t' \in T \setminus U_j\)、したがって、\(t' \in \cup \{T \setminus U_j \vert r \lt j\}\)。

したがって、\(f^{-1} ((r, \infty)) \subseteq T\)はオープン(開)である。

\(1\)-ディメンショナル(次元)ユークリディアントポロジカルスペース(空間)に対して、全てのアッパーバウンデッド(上方有界)オープンインターバル(開区間)たちおよび全てのローワーバウンデッド(下方有界)オープンインターバル(開区間)たちのセット(集合)はあるサブベーシス(基底)であるという命題および任意のトポロジカルスペース(空間)たち間任意のマップ(写像)のコンティニュアス(連続)性をチェックするためには、任意のベーシス(基底)または任意のサブベーシス(基底)のみのプリイメージ(前像)たちだけをチェックすれば十分であるという命題によって、\(f\)はコンティニュアス(連続)である。

\(f (t) = 0\)、なぜなら、\(t \in U_0\)。

\(f (C) = \{1\}\)、なぜなら、各\(c \in C = T \setminus U_1\)に対して、\(c \notin U_1\)。

したがって、\(f\)は、あるコンティニュアスマップ(連続写像)で、\(T\)がコンプリート(完全)にレギュラー(正則)であるためのコンディションたちを満たすものである。

したがって、\(T\)はコンプリート(完全)にレギュラー(正則)である。


参考資料


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